【移転のお知らせ】

2017年10月1日 南仙台ルームより、長町ルームへ移転しました☆

 

●【新アクセス】MAP

 

仙台心理カウンセリング|新アクセス(長町ルーム)


 

 

 


 

【新住所】 〒982-0011 仙台市太白区長町3丁目

※「仙台長町三郵便局」 を目安にしてください。
(*ルーム詳細&入室方法はご予約時ご案内します)

 

【主な最寄駅】

・JR長町駅 徒歩6分
・地下鉄南北線「長町駅」 徒歩5分
・地下鉄南北線「長町一丁目駅」 徒歩5分
(※詳細&入室方法はご予約時ご案内)

 

 

【乗車時間】

・JR仙台駅⇒長町駅 乗車時間5分
・地下鉄南北線:仙台⇒長町一丁目 乗車時間6分
・地下鉄南北線:仙台⇒長町 乗車時間8分

 

 

【駐車場】 につきましては、

近隣コインパーキングを各自でご利用ください。

 

*道路を挟んだ向い側に複数のコインパーキングあります。
*仙台銀行長町支店の両隣など
*コインパーキング料金:30分/100円

 

 


仙台心理カウンセリング&スクール ↓ 新MAP

 

●【新アクセス】

 

 

 

 


「共に学び、共に成長する感動☆」 をご一緒に^^♪

 

まもなく開業10年目を迎えます 『仙台心理カウンセリング』 を、

今後とも、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

☆ 皆さまのお越しを心よりお待ちしております ☆

 

 

 


・・・ いつでもあなたのそばに ・・・


トレーニングを重ね続けて磨く、安心、安全な技術

 「磨かれた技術」 に、あふれる愛をプラスして☆

こころとカラダを潤す、オーダーメイド心理学講座&心理カウンセリング・セラピー

 

 

 

 

 

仙台心理カウンセリング|新アクセス(長町ルーム)

 

●【スケジュール・カレンダー】

ウィルパワー

|

ウィルパワー

困難があっても、最後までやり遂げる意志の力

 

 
【ウィルパワー】

目標を達成する人は、心をこう鍛えている!

意志力を鍛えるための「日常の習慣」

人生や仕事の成功と関係がある「ウィルパワー」☆

 

 

【希望力を高める要素】


 

「ウェイパワー(Way Power、見通し力」

「ウィルパワー(Will Power、意志力)」

 

ウィルパワー研究の第一人者である、

アメリカ・フロリダ州立大学の心理学者ロイ・バウマイスター博士は、

「ウィルパワーの高さは、人生や仕事での成功と関係がある」と考えています。

ウィルパワーの高さは、学校での成績、仕事でのリーダーシップ、

収入レベル、結婚相手との関係性や心身の健康、そ

してレジリエンスとも相関があると言われています。

 

 

一方で、ウィルパワーが弱ってしまうと、

自制心が発揮できず、過食や過飲、暴力やギャンブルなどの、

ネガティブな行為に走りやすくなります。

やるべき仕事が残っているのに、ついスマホを見たり、

Facebookで時間を費やしたり、

TVやネットを見すぎたりして、無駄な時間を過ごした経験・・

 

 

このように、ウィルパワーは、

目標に向けて何かを成し遂げる前向きな力だけでなく、

目標までの道筋にある「誘惑」に負けない、

自己コントロール力も含まれているのです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

【成功するために必要なウィルパワー】

 

◆高いウィルパワー
・学業での成功
・リーダーシップ
・収入
・結婚相手との関係性
・健康
・レジリエンス(逆境に負けない)
・・と、相関がみられる。

 

◆ウィルパワーの欠如
・過食、肥満
・喫煙
・アルコール中毒
・非行、犯罪、DV
・ギャンブル、浪費
・人間関係の悪化
・・などのリスクがある。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ウィルパワーが消耗してしまうと、

何か有意義な目標を立てても、最後まで続きません。

別のことについ目がいって、

上の空になってしまうことがあります。

食べ過ぎや飲み過ぎ、遊びすぎや買い物のしすぎ、

さらにはタバコの吸いすぎにも関係しています。

アルコールやギャンブルの中毒を招くこともあります。

ウィルパワーはいかに高めるかだけでなく、

いかに「消耗させないか」も同じぐらい大事。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

このようにウィルパワーには個人差があり、

その違いは人生の大切な時期における

成功や失敗に関係することがあります。

では、もともと自制心が弱い場合は、

社会人になってからもウィルパワーが低いままで、

仕事でも成功できないのでしょうか??

そんなことはありません。

 

研究が進むにつれて、

ウィルパワーは筋肉のようなものであるとわかってきました。

つまり、ウィルパワーは鍛えられるのです。

 

腕や足の筋肉は、運動をすることによって鍛えられますが、

酷使すると 疲労がたまってしまいます。


心の筋肉も同じです。

適切に訓練し活用することでウィルパワーは鍛えられますが、

過度の労働やストレスなどにより、

その力が消耗してしまうことがあります。


また、ウィルパワーのキャパシティは無限ではなく、限りがあります。

バウマイスター博士は「ウィルパワーの出どころはひとつである」と言っていますが、

ウィルパワーを使った後は、充分な休息の時間が回復のために必要です。


 


【ウィルパワーは筋肉】

1、量には限界があり、使うことで消耗する。

2、訓練することで鍛えられ、訓練しないと脆弱化する。

3、鍛錬するためには、短期間に酷使する必要がある。

4、使った後は、回復までの休息が必要。

 

 

※参考文献 「意思力の科学」 
ロイ・バウマイスター/著 (インターシフト)


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


ウィルパワーが低下する5つの原因

ウィルパワーが枯渇する現象を、

心理学では「自我消耗」と称しています。

自我消耗が起きると、自制心が減り、

自分の思考・感情・行動が制御しにくくなってしまいます。

 

まず大切なことは、

心のスタミナを無駄遣いしない「省エネ」。

そのためには、「自我消耗の原因を理解する」ことから始まります。

無駄遣いする元を断ち切ることです。


 


ウィルパワーの低下の原因には、主に5つあります。

1、「ストレス」

2、「複数の目標を持つこと」

3、「長時間の労働」

4、「血糖値の低下」

5、「決定疲労」

 

 

 

 

筋肉を鍛えるときと同じように、鍛錬することと、

休息をとって回復させることのバランスが大切です。

 

3つのコツ(方法)

1、小さな挑戦

2、運動

3、十分な睡眠

 

 

小さな挑戦の機会は、

日常生活や仕事の中にあふれています。

 

1、姿勢よく歩く

2、足を組まずに姿勢正しく座る

3、悪口や愚痴を言わない

4、毎朝、オフィスの机を片付けてから仕事を始める

 

これらのちょっとした試みが、

大きな意志力の違いを生み出します!

 

::::::::::::::::::::::::

 

 

 

 

※参考文献 「意思力の科学」  ロイ・バウマイスター/著 (インターシフト)

◆パワーハラスメント加害者度チェック

 

1 仕事のできない部下ばかりが割り当てられる気がする。
2 目障りに感じる部下がいる。
3 部下の仕事の内容を把握していないことがある。
4 問題が起きた場合,部下の原因にする。
5 部下に説教をよくする。
6 周囲の状況に配慮しないで,人前で部下を叱る。
7 部下は自分の顔色をみて行動する。
8 相性が合わない部下は無視する。
9 自分に意見する者はいない。
10 病気になったり、休みがちな部下がいる。


 

 

◆パワーハラスメント被害者度チェック

 

1 過度な仕事量を与えられた。
2 仕事を全く与えられない。
3 暴言を吐かれたり、退職を促される。
4 人格まで否定され,人前で激しく叱責された。
5 暴力を振るわれた。
6 無視され続けている。
7 不法行為を強要された。
8 最近ミスが目立つようになり何に対しても意欲がわかない。
9 職場に行きたくない。
10 手が震えたり、動悸がする。また,熟睡できない。
11 自分はダメだと思うことが良くあり,消えてしまいたい感じがする。
12 精神科、心療内科に通っている。

 

※ 1 から7 までにチェックがあれば、パワーハラスメントを受けている可能性があり

 

 

 

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 


 

 

【セクシュアルハラスメント防止対策】

セクシュアルハラスメントのない職場にするために事業主が雇用管理上配慮すべき事項

(1)職場におけるセクハラを許さないという事業主の方針の明確化と周知・啓発
(2)相談・苦情窓口の明確化と、相談・苦情への適切かつ柔軟な対応
(3)職場におけるセクハラが生じた場合の、迅速かつ的確な対応

 

 

10のチェック項目  (チェックと改善のポイント)

 

チェック1  「従業員の意識や実態の把握」


□ 社内アンケート調査を実施している
□ 職場ごとに話し合いを行い、意見を聞いている
□ 女性従業員を集めて、意見交換を実施している
□ 人事面接を行う際に意見を聞いている
□ イントラネットを活用して実態や意見を把握している
□ 相談・苦情窓口に意見箱を設置し、実態や意見を把握している
□ 防止対策について検討するプロジェクトチームを設置し、女性従業員をメンバーに含めている

 

チェック2  「方針の明確化」


□ 就業規則にセクシュアルハラスメント行為の禁止について規定している
□ セクシュアルハラスメント防止についての労使協定を締結している
□ 社内倫理規定、社員行動基準等にセクシュアルハラスメント行為の禁止について定めている
□ 従業員心得や必携にセクシュアルハラスメントに関する事項を記載している
□ セクシュアルハラスメント行為の禁止について社内通達を発出している
□ 経営トップがセクシュアルハラスメント防止宣言をしている

 


チェック3  「方針の周知・啓発」


□ 朝礼時等に口頭で伝えている
□ 社内報で特集記事を組んだり、シリーズとして掲載している
□ 「職場におけるセクシュアルハラスメントを許さない」という方針を盛り込んだパンフレット、ポスター等を作成し、職場に掲示している
□ セクシュアルハラスメントに関する事項を規定した就業規則、労使協定等を全従業員に配付している
□ セクシュアルハラスメントに関する事項を定めた社内倫理規定、社員行動基準等を全従業員に配付している
□ 方針を社内イントラネット上の掲示板に載せたり、全従業員にメールで送信している

 

 

チェック4 「セクシュアルハラスメントに関する理解の促進」

□ 従業員の意識調査を行い、男女従業員間の認識に差があることを理解させている
□ チェックリストを作成し、従業員にセクシュアルハラスメントについての認識度を自己点検させている
□ 職場ごとの会議等でセクシュアルハラスメントに関する事項について注意喚起を行っている
□ セクシュアルハラスメント防止のための管理職向けの研修を実施している
□ 階層別の研修にセクシュアルハラスメントに関する事項を組み込んで実施している
□ 従業員の意識啓発のための小冊子を作成し、配付している

 

 

チェック5 「相談・苦情対応窓口の明確化」


□ 相談・苦情に対応する担当者をあらかじめ決めている
□ 相談・苦情に対応する苦情処理機関を設けている
□ 相談専用のメールアドレスを設けている
□ 相談専用電話を設置している
□ 相談室を設置している
□ 相談・苦情に対応してもらう担当者をカウンセラー・弁護士等の外部の専門家に委託している

 

 

チェック6  「相談・苦情対応窓口を利用しやすくするための工夫」

□ 相談・苦情に対応する担当者を複数人置き、どの担当者に相談してもよいこととしている
□ 相談・苦情に対応する担当者に女性を含めている
□ 相談・苦情に対応する担当者に社外の専門家を含めている
□ 相談・苦情窓口を、人事部門とあわせて、健康管理室等にも設置している
□ 相談者が直属の上司や管理者を通さずに、直接相談担当者に相談・苦情を申し出ることができるようにしている
□ 相談を面談だけでなく、電話、メール等複数の方法で受け付けることとしている

 

 

チェック7  「相談・苦情窓口担当者の適切な対応」

□ 相談・苦情の申し出があった場合、迅速に対応することとしている
□ セクシュアルハラスメントにあたるかどうか微妙な相談でも、幅広く受け付けることとしている
□ パートタイマーや派遣労働者等の相談も受け付けることとしている
□ プライバシーや名誉などを尊重し、知り得た事実の秘密を厳守するよう徹底している
□ 相談したことを理由として、相談担当者や管理職が不利益取扱いをしないよう徹底している
□ 些細な事柄に関する相談であっても、公正真摯な態度で丁寧に対応するよう徹底している

 


チェック8  「事実関係の確認」


(1)事実関係の迅速かつ正確な確認を行うために実施すべき事項
□ 相談・苦情に対応する担当者が事実関係の確認を行っている
□ 人事部門が直接事実関係の確認を行っている
□ 苦情処理委員会が事実関係の確認を行っている

(2)事実関係の確認を行う際に留意すべき事項
□ 事実確認する際に、当事者双方の主張を公平に聞くこととしている
□ 事実確認を行う者に対して、当事者のプライバシーを厳守するよう徹底させている
□ 当事者の人権に配慮し、慎重に進めることとしている

(3)事実関係の確認を行うために必要に応じ実施すべき事項
□ 当事者に了解を得た上で、必要に応じて第三者からの話も聴取することとしている
□ あらかじめ事実関係の確認のための担当部署や対応手順を定めている

 

 

チェック9  「事実確認後の措置」


□ 加害者を配置転換させる等当事者間を引き離すよう人事上の配慮をする
□ 当事者間の関係の改善について援助を行うこととしている
□ 就業規則の制裁規定に基づき、加害者に一定の制裁を課すこととしている
□ 被害者に労働条件等に不利益が生じている場合には、それを回復することとしている
□ 被害者の精神的なショックが大きい場合は、メンタルケアを行うこととしている
□ 会社が講じる措置を相談者に説明することとしている

 

 

チェック10  「再発防止策」

□ 「セクシュアルハラスメントを許さない」という会社の方針を全従業員に再確認させる
□ 研修を再度実施する
□ 会議、朝礼等の場でセクシュアルハラスメントを行わないよう再度注意を促す
□ 女性が不快に思うような言動が日常的に行われていないかどうか、職場の管理職に点検させる
□ 社内で相談をしづらい雰囲気がないか、相談・苦情への対応状況を再検討する
□ セクシュアルハラスメントが生じた原因を分析し、必要な防止対策を再検討する

 


※10のチェックポイント(厚生労働省版チェックリストより)

 

 

 


 

仙台カウンセリング8周年(祝^^☆)



仙台心理カウンセリングをご利用いただきましてありがとうございます。

仙台カウンセリングは年間臨床心理実績:2016年/約600時間

2017年3月3日☆ おかげ様で8周年を迎えることができました(祝^^☆)




今日から、9年目に入ります。

9年目を迎え、新たな展開の道を歩んでいることを、今、実感します。

いつも皆様から沢山の感動と喜びをいただいております。


来室された方々の顔を思い浮かべては、

言葉にならない、あふれる 『おもい』 を感じます。


心理カウンセリング、そして心理学講座の中で、
外側も内側もゆさぶれながら大きな変化、変革を体験し、
常に乗り越えていく皆様の努力と勇気と変容を共有できる喜び。。。

感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございます。

9年目も、「共に学び共に成長する」 感動体験☆ 楽しみです^^ ☆




 ♪♪♪♪♪♪
、 iiiiiiiiiii
,{~~~}
{~~~~}
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Happy Birthday

 

カウンセリングや心理学講座を通して、
自分の内面に気づき 「解放される」 という体験を多くの方々がされました。
内なる静けさと幸福感はいつだって 「自分自身の中にある☆」
ということも実感していただきました。


自分の内面に目を向け、心の声に耳を傾けたとき、
不安は消え、心地よい安心感がひろがります。
一つの壁、二つの壁と、乗り超えてきた皆様に大きな拍手を贈ります☆


これからも末永く皆様に愛され、
共に寄り添う存在であり続けてまいります。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
皆様に、心からの感謝と愛をこめて☆






2017年3月3日
仙台心理カウンセリング&スクール
代表 田村みえ

 

 

 

 

 ☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆




【カウンセリング1年間の統計】

*カウンセリングのご利用割合について

◆2016年 ●女性 80.00%  ●男性 20.00%

◆2015年 ●女性 69.60%  ●男性 30.40%

◆2014年 ●女性 84.07%  ●男性 15.93%

◆2013年 ●女性 75.00%  ●男性 25.00%

◆2012年 ●女性 63.36%  ●男性 36.64%

◆2011年 ●女性 76.71%  ●男性 23.29%

◆2010年 ●女性 85.50%  ●男性 14.50%

◆2009年 ●女性 81.90%  ●男性 18.10%




☆.。.:*・゚☆.。.:* .。.:*・゚☆.。.:*・゚☆




【心理学講座1年間の統計】

*心理学講座・受講生の割合について

◆2016年 ●女性 91.00%  ●男性 09.00%

◆2015年 ●女性 68.49%  ●男性 31.50%

◆2014年 ●女性 89.47%  ●男性 10.53%

◆2013年 ●女性 100.0%  ●男性 00.00%

◆2012年 ●女性 73.70%  ●男性 26.30%

◆2011年 ●女性 78.12%  ●男性 21.88%

◆2010年 ●女性 88.40%  ●男性 11.60%

◆2009年 ●女性 79.70%  ●男性 20.30%




☆.。.:*・゚☆.。.:* .。.:*・゚☆.。.:*・゚☆




【心理学講座・カウンセリング・企業研修 1年間の統計】

*心理学講座・カウンセリング・研修の割合について


◆2016年 ●心理学講座 44.00% ●カウンセリング 37.00% ●企業研修 19.00%

◆2015年 ●心理学講座 31.88% ●カウンセリング 54.58% ●企業研修 13.54%

◆2014年 ●心理学講座 41.30% ●カウンセリング 49.10% ●企業研修 9.60%

◆2013年 ●心理学講座 45.00% ●カウンセリング 47.00% ●企業研修 8.0%

◆2012年 ●心理学講座 51.60% ●カウンセリング 38.70% ●企業研修 9.7%

◆2011年 ●心理学講座 31.07% ●カウンセリング 51.78% ●企業研修 17.15%

◆2010年 ●心理学講座 46.00% ●カウンセリング 49.00% ●企業研修 5.0%

◆2009年 ●心理学講座 61.50% ●カウンセリング 36.80% ●企業研修 1.7%

 

 

2017年3月3日
仙台心理カウンセリング&スクール

 

 ♪ ♪ ♪ ♪  ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪

 

 ♪ ♪ ♪ ♪  ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪ ♪

 

 


■ 今回、自分のハートを癒し身近な人の声を聴く人になるという言葉に惹かれて受講しました。「傾聴とは何か」というのはなんとなく程度、ジョハリの窓とは言葉だけのレベルで受けさせていただきましたが、とてもわかりやすく(難しいものではなく)、日常生活に使える内容でした。まだ身についていない段階ですが、全3回の受講でも意味のあることだったと思います。

苦手だなと思う人、仲良くなりたい人、攻撃してくる人を良い練習相手にしながら技術を磨いていきたいと思います。偉そうに「相手を変えてやらねば」という思いでいましたが、まずは自分の意識を変えること(自分を受け入れることと相手を受け入れること)が大事であるということに気づかされました。少し成長できるのではないかと思います☆ありがとうございました。
(R・K様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 相手を無条件に受け入れることの難しさを改めて気づく講座になりました。対人関係の中で受け入れられない側とその相手とのやり取りが目に入るととても居心地が悪くなったりします。もっと受け入れる姿勢(非言語の部分)がこの人にあればスムーズに事が進むのになぁとか思います。でもその人が気づかない限り、関係はそのままです。人はそれぞれの価値観が違うので気づくことはなかなか難しいことでしょう。

人の価値観を変えることはできません。このため自分の価値観を変えることが対人関係の新たなる第一歩となることをこれからも信じて前に進んで行こうと思います。そして、対人関係に悩む人がいたら、価値観を変容できるよう、きっかけを与えられる人間で在りたいです。
(F・K様:女性30代)

 

 

■ 講座を受けるきっかけは職場での同僚からの相談対応や職場の雰囲気を良くできるようになれたら・・との思いからでしたが、異動も重なり気持ちが変わっていました。ちょうど新しく出会った職員とどう関係を築くか、自分自身どうなじむか。相手の方へどう言葉を返していくかを講座を受けながら考えていましたが、やはり基本は信頼関係だと改めて気づきました。

子育て中のお母さんや地域の大人の方、子どもたちは何かしら戸惑いや悩みを持っていてサポートが必要ですが、今回の講座でコミュニケーションスキル、特にラポール(信頼関係)をつくる技術の3つを学び、実習をして相手に合わせて、良く話を聞く感覚を体験できたことは大きかったです。言葉で返せなくても態度(非言語)での安心感を伝えられるようにして今後の関係づくりの一歩にしたいと思います。
(M・K様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 今まで人の話はよく聴いていたつもりでしたが、講座を受けたことでより深く自分のフィルター(価値観)を外して人を観察できるようになってきた気がします。ただ、まだまだそのことに気づいた段階で、外したほうが良いフィルターは枚数がたくさんあると思うので時間をかけてゆっくりと外していきたいと思います。

不機嫌なのかな?と思っていた人が、ただ疲れているだけだったり、なんとなく信頼できないなーという印象のあった人の話も前より良く聞くことができるようになってきました。それは多分、以前だと聴くより先に身を守ろうとする気持ちが働いていたんだなーということも感じました。もう少し心のバリアをはる方法を今度は学んでいきたいと思います。
(E・K様:女性30代)

 

 


■ 受講のきっかけは職場の人間関係の難しさを痛感していたからです。"スキルを身につけたい"が目標でした。が、コミュニケーションは1つの手段であってその先に何があるのかを考えていませんでした。私が求める理想は、なれ合いの人間関係であってはならないし、誰かと強い絆、「本当の信頼関係を結び共に成長し合える"有効"関係を苦楽を共にして築く」です。

3回の講義、頭では理解したとしてもそれは単なる理論でしかないと思います。実践を得られた理論が非常に大切なことではないでしょうか?更に実践すればするほど、自分の無力さに気づくかもしれませんが、それを乗り越えて初めて技術が人間性を豊かにして行けると思います。豊かな人間性があって自信がつき他の人から本当の意味で信頼ができると思います。とにかく実践を継続していきたいと思います。
(K・O様:男性50代)

 

 


■ 人とのかかわりの中で相手に対する印象やその持ち方の大切さを知りました。相手と対話するときなど意識していきたいです。今回はたくさんのことを知り自分の中でも発見がありました。相手の目線で話すこと、聴くことの大切さ、結論を出さずに待つことなどです。コミュニケーションは色々・・とても意味深いものだということも良く理解できました。
(A・W様:男性30代)

 

 

 


■ コミュニケーションは「言葉」で伝える部分が重要と思っていたが、それ以外の方法(非言語など)も有効なのだなーと思った。部下に注意するとき、気をつけます。3回コースという短い期間でしたが、新しい知識を得ることができ自分のコミュニケーションを見つめなおす機会になりました。コミュニケーションは無限です。これからも自分を知り、より良いコミュニケーションに近づくために学んで行きたいです☆
(S・E様:女性40代)




■ 本日の講座でカウンセリングの基本的な技法を学ばせていただきました。普段、仕事に追われていると、お客様の話を聴くというより、目の前の仕事を片付けるため、事務的なやりとりで終わってしまいます。今日の講座で学んだことをコミュニケーションに活かし、相手がどんな思い、感情、価値観なのか、くみ取るよう意識することで、より顧客満足度の高い仕事につなげて行ければと思います。(E・M様:女性20代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 講座を通して、普段、お客様と接するだけでなく、事務所の人とコミュニケーションをとる時にも効果的な「ききかた、あいずちの打ち方、質問の仕方」が学べたと感じています。
特に、同感と共感のについては、お客様の話(相談)を長時間きいていると、疲れを感じることがあり、エネルギーを吸われる(?)感覚があったのですが、もしかすると、同感して相手にふりまわされていたのかもしれないと思いました。

短い時間でしたが、自分の中に、『なるほど!』 と感じるポイントが、いくつもありましたので、今後の日常生活にも活かしていきたいと思います。(A・K様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 今回、初めてカウンセリングを学び、その奥深さに興味を持ちました。「基本の手法」のみかと思いますが、実際にロールプレイすると難しく、効果的な質問が最初は出てこないことが多かったです。

日常でも無意識に、「あいずち、うなづき」を、していなかったり、悲しくなる聴き方をしていたと、今までの自分を振り返るきっかけになりました。出来事から、感情、価値観につながるような聴き方を日常から意識して過ごしたいと思います。(E・S様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 


■ 相手の感情を純粋に聞くというのは、とても難しくもあり、楽しいことでした。今まで、コーチングを習って来て、話を聞きながら、常に質問を考えていたり、課題解決のためには? とか、目標達成のためには? というようなことを考えていたので、時に相手の話をきちんと聞くことができていない(思考が自分に向いている)と感じることが多々ありました。カウンセリングを通して、そのあたりも深く学べるのではないかと思いました。(U・K様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 職場での環境が少しづつ変化する中で、惑いや不安というものを多少感じていました。この講座を受けたことでその不安が軽くなりました。相手の気持ちを考えた聞き方や、雰囲気の良くなる接し方など、日常で起きていることが、体系的に整理できたことで、それを「悩み」ではなく、プラスに考えることができるようになったと思います。

今回、学んだことを職場や地域、プライベートでの活動で実践していきたいと思いますし、今回の「コミュニケーション技術」で、より良い信頼関係を築き、平凡な日常を楽しく充実したものにして行きたいです。(T・O様:男性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 全3回にわたる講座を受講し、普段はあまり意識することがないようなコミュニケーションについて考える、良い機会になりました。仕事においても、日常生活においても、相手を理解し、また自分自身を深く理解(自己理解・自己洞察)することは、コミュニケーションを円滑にするだけでなく、これからの人生を豊かにしていくため、必要不可欠なことだと思いました。

自分自身、他者の主張、意見などをどこまで受容できるのか自信はありませんが、やはり自分のことを受け入れてもらうためには他者のことを理解して行くことが必要なのかという考えがよぎります。(N・S様:男性20代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

■ オフィスカウンセラー講座を受講し、勉強になることがたくさんありました。コミュニケーションで欠かせない、「うなずく、あいづち、くりかえす」 ですが、うなずく、相槌は、今までも相手の会話の中で自然に出ていたように思うのですが、「くりかえす」は、もう少しトレーニングが必要かなと感じました。

くりかえすことで、もっと会話がはずみ、相手の話を引き出えるような気がします。そして、コミュニケーションの根底にある『自己理解』。自分では自己理解しているつもりではいますが、自信がありません。コミュニケーションって、簡単なようで難しい部分もある、奥が深いものだなと、「気づく」時間となりました。(K・W様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 仕事を行っていく上で、受容や共感はとても多いので、良いトレーニングになりました。また、3回の講座を受け、「聴く力」を、身につけることができたかと思います。今後も引き続き、聴く力をつけて行きたいと感じます。

講座を受けたきっかけが、プライベートや仕事に使えるということ、「聴く力をつけたい」ということだったので、とても、力になる講座でした。(M・K様:女性20代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 他人と話をする上で、その人を知っている場合でも知らない場合でも、これまでの経験や生理的な理由で、好きな人、嫌いな人がいて、どうしてもコミュニケーションの取り方に差が出てしまいます。

今回の講座を受けて、相手に対する自分の感情がどのようなものであっても、相手の気持ちに寄り添って、相手の言葉を素直に受け入れたり、相手のリズムに合わせて話をすることにより、スムーズなコミュニケーションがとれるようにするための 『コツ』 を学ぶことができたと思います。

コミュニケーションをとる上で、言語以外の部分(表情や姿勢、相手の仕草や会話のリズムを合わせる等)の大切さを学ぶことができた講座でしたので、今後の仕事や私生活に活かしたいと思います。(K・K様:男性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 



■ 共感、フィードバックについては、頭でイメージできても、トレーニングするとタイミングがつかめず、難しいのですが、聴いてもらう立場になると言葉を返してもらえることで、「分かってもらえた・伝わった」 と、うれしくなるので、私も相手に共感、フィードバックができるよう、日ごろから心がけ、実践して相手の気持ち・喜びを倍に、マイナスな気持ちを半分にできるよう、活かしていきたい。

講座を終えて思うことは、自分でも気づかないうちに、自己理解が少しづつできていて、このことが人とのかかわりや普段の生活に良い変化をもたらせているという事です。以前は、やりにくかった事や不安が、ストレスにつながったことも、状態に気づき対応する方法を知ったので、楽になりました。仕事上だけでなく毎日の生活の中でも、「自分の状態を知る」(客観性、冷静さ)事が、スムーズに進むコツにもなると思うので、相手にも伝えられたら、もしくは支えになれたら良いと思います。(M・K様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 今回学んだことの中で印象的だったのは、「雑談」 が、とても大切なコミュニケーションで、信頼関係を築くために必要な事ということです。それから、傾聴することができて初めて、自己主張が受け入れられるという事。自己主張のスムーズな仕方、自己主張をするときに大切な事が、「自分の感情に寄り添う事」 だと知ることができて、気持ちが少し楽になりました。

相手の気持ちや立場を考えて、自己主張を控えてしまうクセがありましたが、今後は、相手の立場と気持ちも受け入れた上で自己主張もし、スムーズなコミュケーションができるようになりたいと思います。

傾聴するにも、相手を受容するにも、まずは 『自分を肯定すること』 が、大切だと学習の始めに教わったので、それから自分をほめる事(肯定する事)、ねぎらう事を心がけて過ごしました。その結果、精神的に安定してきて、以前よりもずいぶん人の話を「正確に」聴けるようになった事を実感しています。引き続き、練習を重ねて、もっと自己主張(アサーション)もスムーズにできるようになりたいです。(K・E様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ なぜ、コミュニケーションがうまくいかないのか。理由は十人十色ですし、いろいろあると思いますが、個人の価値観(個性)の違いにまさる理由はないと感じています。それでも、人はひとりでは生きて行けない。お互いの価値観を否定せず、歩み寄ることができれば、争いは減っていくのではないかと思います。

講座を受けて感じたのは、人の価値観を否定せず、歩み寄る関係づくりの練習、自分の意見も客観的に受け止める姿勢が、人間交流の幅を拡げていくのではないでしょうか。自分の感情は大切です。自分以外の人も、その人自身の感情、個性、価値観を大切にしているのです。違いを否定することなく、お互いが歩み寄ること、それは可能な事なんだと確認することができました。人のコミュニケーションの 「可能性」 に気づく時間でした。(K・F様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


 


■ コミュニケーションについて常日頃悩んでいました。その中のいくつかが、今回のセミナーを受講することにより、自分のアプローチ法が足りなかったことや、相手の気持ちを誘導していくことも多々あったのか! との気づきにも出合えました。

生活の中に少しづつ取り入れていこうと思います。具体的に動き、今までは失敗すると、そこに気持ちがフォーカスされ前進するまでに時間がかかりましたが、人それぞれ、個性が違う! だからこのアプローチをしてみようと、今は思います。

そして苦手な人との距離の取り方、苦手な話題もそうですが、すぐ返答しなければならないという義務感から、解放された気がします。今からひとつづつ試して、私だからこそできるコミュニケーションを高めて行こうと思います。(M・W様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇



■ 今回の講座、信頼関係の構築という部分で、苦手な人の対処法として、嫌(苦手)な部分を考えてみるというセルフセラピーを実践し、相手の嫌(苦手)な部分だけを見ていた自分に気づきました。そのことで、非言語的なコミュニケーションが大切ではあるが、言語的、準言語的コミュニケーションも大切であると実感できました。

私は、友人から意見を求められ、最終的に苦しくなってしまうこともあります。本日学んだ「共感の仕方」、また、その会話から逃げることも自分にとって負担が減る方法として、今後の日常生活で活かして、自分自身を守って(癒して)行けたらいいな、と思います。皆から信頼される人になれるよう、努力していきたいと思います。(K・A様:女性30代)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

 

 

オフィスカウンセラー養成講座|初級編(90分×全3回)

※受講条件なし:初めての方でも、どなたでも受講していただけます。

【講座の特徴】 「少人数制重視」 グループ講座は1クラス3~6名様までの受付。

◆「自分のハートを癒し、身近な方々の声を聴く人になる」ため、
気軽に学べる全3回コース「オフィスカウンセラー養成講座」です。

●人との関わり方(コミュニケーション)を基本に、
カウンセリングとセルフセラピーの方法を伝授します。

●カウンセリング技術を、家庭や職場、学校で活かしたい方にぴったりです。

●人間心理、社会心理、そして無意識の理解も含め、
日常のコミュニケーションで活かせる実践的傾聴と
コミュニケーションスキルをお伝えして行きます。




●○●=オフィスカウンセラー養成講座|カリキュラム(90分×全3回)=●○●

第1回 オフィスカウンセラーに必要なスキル
第2回 自分を癒す "コミュニケーション"
第3回 聴き方のコツ、伝えるポイント(トレーニングあり)

 

 ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○


■講座期間:*約3週間 90分×3回(週1回受講) 
■開催場所:仙台心理カウンセリング
■受講料・グループ講座:お一人様・・・8,000円×3回
■受講料・マンツー講座:お一人様・・11,000円×3回
■修了証:全カリキュラム出席で「修了証」を発行します。


○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○

 

皆様にお会いできますことを楽しみにお待ちしております。

 

仙台心理カウンセリング&スクール

 

オフィスカウンセラー養成講座|中級編(90分×全3回)

※受講条件:初級編・オフィスカウンセラー養成講座(全3回)修了


【講座の特徴】 「少人数制重視」 グループ講座は1クラス3~6名様までの受付。

◆「自分のハートを癒し、オフィスの方々の声を聴く人になる」ため、
初級講座のステップアップ、スキルアップを学ぶ、
全3回コース 中級編「オフィスカウンセラー養成講座」です。


●人との関わり方(コミュニケーション)を基本に、
カウンセリングと自己理解の方法・スキルアップトレーニングを体験します。

●初級で体験できなかった実践的傾聴を深めながら体験していただけます。
人との関わり方(コミュニケーション)を基本に、
カウンセリングとセルフセラピーの方法を伝授します。


●人間心理、社会心理、そして無意識の理解も含め、
日常のコミュニケーションで活かせる実践的傾聴と
コミュニケーションスキルをお伝えして行きます。


 



☆ = 初級編修了の皆様対象 = ☆

「中級編|オフィスカウンセラー養成講座」(90分×全3回)

●○●=中級編|カリキュラム(全3回)=●○●

第1回  「その一言を相手に伝える」 オフィスの会話術☆

第2回  「共感する技術」(トレーニングあり)

第3回  「アサーション」(トレーニングあり)


3回目は、修了レポートを最後にまとめていただき、
心理学講座修了の節目である 『修了証』(中級編)を授与して、
オフィスカウンセラー養成講座|中級編(全3回)修了☆


 ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○



■講座期間:*約3週間 90分×3回(週1回受講) 
■開催場所:仙台心理カウンセリング
■受講料・グループ講座:お一人様・・・8,000円×3回
■受講料・マンツー講座:お一人様・・11,000円×3回
■修了証:全カリキュラム出席で「修了証」を発行します。


○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○

 

皆様にお会いできますことを楽しみにお待ちしております。

 

仙台心理カウンセリング&スクール

カウンセリング講座(グループ編)全30回コース ☆ ☆



自己理解と相互理解のための 「カウンセリング講座」 ☆


◆前期:全15回

コミュニケーション、カウンセリング技術、アートセラピー、
その他の心理療法を学びながら、自分のために自分を愛し、
自分を癒せる人になるための講座です。


◆後期:全15回

コミュニケーション、カウンセリング技術、アートセラピー、
その他の心理療法をさらに深く学びながら、相互理解しながら、
自分と他者を癒せる人になるための講座です。




自分自身のために"セルフカウンセリングのスキル"を身につけ、
他者との信頼関係構築をスムーズにすることを目指します。

 


【講座の特徴】 

自己理解と他者理解のための 『カウンセリング講座』 です☆




◆【前期カリキュラム】(全15回)*第1回~第15回

前期:全15回は、
コミュニケーション、カウンセリング技術、アートセラピー、
その他の心理療法を学びながら、自分のために自分を愛し、
癒せる人になるための講座です。



第1回 オリエンテーション ・カウンセリングとラポール形成(信頼関係)

第2回 交流分析1 構造分析

第3回 交流分析2 交流パターン分析

第4回 交流分析3 ゲーム分析

第5回 コミュニケーション ・12の障害

第6回 受容と共感 ・カール ロジャース理論

第7回 アートセラピーカウンセリング1

第8回 共依存

第9回 カウンセリング実習

第10回 実習1:(傾聴トレーニング)

第11回 インナーチャイルドセラピー1

第12回 ゲシュタルトセラピー

第13回 フォーカシング

第14回 アートセラピーカウンセリング2

第15回 リラクゼーション技法





○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○

○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○





◆【後期カリキュラム】(全15回))*第16回~第30回


後期:全15回は、
コミュニケーション、カウンセリング技術、アートセラピー、
その他の心理療法を学びながら、自分を愛し、相互理解しながら、
自分と他者を癒せる人になるための講座です。




第16回 カウンセリング技法

第17回 実習2:(傾聴トレーニング)

第18回 実習3:(傾聴トレーニング)

第19回 防衛機制

第20回 実習4:(傾聴トレーニング)

第21回 認知行動療法

第22回 NLP技法

第23回 インナーチャイルドセラピー2

第24回 実習5:(傾聴トレーニング)

第25回 アートセラピーカウンセリング3

第26回 ヒプノセラピー(催眠療法)

第27回 実習6:(傾聴トレーニング)

第28回 マイクロカウンセリング技法

第29回 実習7:(傾聴トレーニング)

第30回 自叙伝セッション「未来に向けて」 まとめ・修了認定


 



参加される皆さまは、似たような"悩みやおもい"を持つ人が多いので、

安心してご参加いただけます。


☆ 皆様にお会いできますこと、楽しみにお待ちしております ☆





 

 

仙台カウンセリング7周年(祝^^☆)



仙台心理カウンセリングをご利用いただきましてありがとうございます。

仙台カウンセリングは年間臨床心理実績:2015年/約700時間

2016年3月3日☆ おかげ様で7周年を迎えることができました(祝^^☆)




今日から、8年目に入ります。

8年目を迎え、新たな展開の道を歩んでいることを、今、実感します。

いつも皆様から沢山の感動と喜びをいただき続けています。


来室された方々の顔を思い浮かべては、

言葉にならない、あふれる 『おもい』 を感じます。


心理カウンセリング、そして心理学講座の中で、
外側も内側もゆさぶれながら大きな変化、変革を体験し、
常に乗り越えていく皆様の努力と勇気と変容を共有できる喜び。。。

感謝の言葉しかありません。本当にありがとうございます。

8年目も、「共に学び共に成長する」 感動体験☆ 楽しみです^^ ☆




 ♪♪♪♪♪♪
、 iiiiiiiiiii
,{~~~}
{~~~~}
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
Happy Birthday



これは自分だけの力じゃない。 物理的な "何か" でもない。 そう感じます。
私たちの最大の使命は、「今、ここを生きる」 こと。
自分が選択した道を、穏やかな心で進んでいくのみ☆

カウンセリングや心理学講座を通して、
自分の内面に気づき 「解放される」 という体験を多くの方々がされました。
内なる静けさと幸福感はいつだって 「自分自身の中にある☆」
ということも感覚で実感していただきました。


自分の内面に目を向け、心の声に耳を傾けたとき、
不安は消え、心地よい安心感がひろがります。
一つの壁、二つの壁と、乗り越えてきた皆様に大きな拍手を贈ります☆


これからも末永く皆様に愛され、
共に寄り添う存在であり続けてまいります。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
皆様に、心からの感謝と愛をこめて☆






2016年3月3日
仙台心理カウンセリング&スクール
代表 田村みえ

 


☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆

 


【カウンセリング1年間の統計】

*カウンセリングのご利用割合について

◆2015年 ●女性 69.60%  ●男性 30.40%

◆2014年 ●女性 84.07%  ●男性 15.93%

◆2013年 ●女性 75.00%  ●男性 25.00%

◆2012年 ●女性 63.36%  ●男性 36.64%

◆2011年 ●女性 76.71%  ●男性 23.29%

◆2010年 ●女性 85.50%  ●男性 14.50%

◆2009年 ●女性 81.90%  ●男性 18.10%




☆.。.:*・゚☆.。.:* .。.:*・゚☆.。.:*・゚☆




【心理学講座1年間の統計】

*心理学講座・受講生の割合について

◆2015年 ●女性 68.49%  ●男性 31.50%

◆2014年 ●女性 89.47%  ●男性 10.53%

◆2013年 ●女性 100.0%  ●男性 00.00%

◆2012年 ●女性 73.70%  ●男性 26.30%

◆2011年 ●女性 78.12%  ●男性 21.88%

◆2010年 ●女性 88.40%  ●男性 11.60%

◆2009年 ●女性 79.70%  ●男性 20.30%




☆.。.:*・゚☆.。.:* .。.:*・゚☆.。.:*・゚☆




【心理学講座・カウンセリング・企業研修 1年間の統計】

*心理学講座・カウンセリング・研修の割合について

 

◆2015年 ●心理学講座 31.88% ●カウンセリング 54.58% ●企業研修 13.54%

◆2014年 ●心理学講座 41.30% ●カウンセリング 49.10% ●企業研修 9.60%

◆2013年 ●心理学講座 45.00% ●カウンセリング 47.0% ●企業研修 8.0%

◆2012年 ●心理学講座 51.60% ●カウンセリング 38.7% ●企業研修 9.7%

◆2011年 ●心理学講座 31.07% ●カウンセリング 51.78% ●企業研修 17.15%

◆2010年 ●心理学講座 46.00% ●カウンセリング 49.00% ●企業研修 5.0%

◆2009年 ●心理学講座 61.50% ●カウンセリング 36.80% ●企業研修 1.7%



☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆


【研修ご依頼ランキング☆】



◆2015年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「セルフケア研修」 ●3位「ラインケア研修」

◆2014年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「ラインケア研修」 ●3位「自律訓練法」(セルフ)

◆2013年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「ラインケア研修」 ●3位「自律訓練法」(セルフ)

◆2012年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「ラインケア研修」 ●3位「自律訓練法」(セルフ)

◆2011年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「自律訓練法」(セルフ) ●3位「ラインケア研修」




【研修リピートランキング☆】


◆2015年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「セルフケア研修」 ●3位「自律訓練法」(セルフ

◆2014年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「自律訓練法」(セルフ) ●3位「ラインケア研修」

◆2013年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「自律訓練法」(セルフ) ●3位「ラインケア研修」

◆2012年
●1位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●2位「自律訓練法」(セルフ) ●3位「ラインケア研修」

◆2011年
●1位「自律訓練法」(セルフ) ●2位「コミュニケーション研修」(セルフ) ●3位「ラインケア研修」

 

 

☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:*・゜☆.。.:* .。.:*・゜☆



【カウンセラーの年間臨床心理実績☆】


◆2015年 約 700時間

◆2014年 約 800時間

◆2013年 約 800時間

◆2012年 約1000時間

◆2011年 約1000時間

◆2010年 約1000時間

◆2009年 約 700時間




カウンセリングや心理学講座に、ご興味のある方がおられましたら、

『こころのエステ講座』体験や『交流分析講座』を、ぜひ!ご活用下さい☆


☆ 皆様にお会いできますこと、楽しみにお待ちしております ☆

 

 

 

 

 

□■□■□■□■□ 初級編 『カウンセラー養成講座』(全12回) □■□■□■□■□


【講座の特徴】 「少人数制重視」 1クラス4名様までの受付です。

コミュニケーション、カウンセリングの基礎技術、アートセラピー、その他の心理療法を学びながら、
自己理解を深め、自分を愛し、自分を癒せる人になるための初級講座です。
カウンセリング技術を、家庭や職場、学校で生かしたい人にぴったりです。

自分自身のために"セルフカウンセリングのスキル"を身につけることができます。
プロのカウンセラーにならない方にも対応しています。


○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○
○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○ ● ○


■講座期間:全12回(90分×12回:隔週)6か月間
■開催場所:仙台心理カウンセリング(JR南仙台駅西口徒歩4分)
■費用:グループ講座   10,500円×12回
■費用:マンツーマン  13,500円×12回(受講日時フリー設定)
■修了証:全カリキュラム出席で「修了証」を発行します。


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


●○●=初級編カリキュラム(全12回)=●○●

第1回 カウンセリングと信頼関係
第2回 コミュニケーション
第3回 カールロジャース理論:受容と共感
第4回 アートセラピーカウンセリング
第5回 共依存
第6回 コミュニケーション&カウンセリング実習

第7回 インナーチャイルドセラピー
第8回 ゲシュタルトセラピー
第9回 フォーカシング
第10回 アートセラピーカウンセリング2
第11回 リラクゼーション技法
第12回 自叙伝セッション、まとめ、修了式 
 
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

□■□・~初級編カウンセラー養成講座 受講条件~・□■□ 
・「交流分析講座」修了

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

□■□・~中級編カウンセラー養成講座 受講条件~・□■□ 
・初級編「カウンセラー養成講座」修了
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

□■□・~上級編カウンセラー養成講座 受講条件~・□■□ 
・中級編「カウンセラー養成講座」修了

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
□■□・~実践講座:受講条件~・□■□ 
・上級編「カウンセラー養成講座」修了

※詳細は上級編受講中、担当講師にお問い合わせください)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。